AIと働く
会社へ、
7つの段階で。

400以上の制作実績から、
御社に合うLINE・予約・
業務システムを。

DX(デジタルで仕事のやり方を変えること)の今の段と目指す段を、面談で決めます。そのあと月額の伴走(定期の打ち合わせで一緒に進めること)で、一段ずつ上げます。

DXレベルを相談する

あなたは今、
何社長?

1は業務が社長の頭の中だけ、3は手順と担当が整理済み。今の段から始めます。分からなくても、面談で一緒に測ります。

  1. 1頭の中
  2. 2バラバラ
  3. 3見える化
  4. 4AI実務
  5. 5AI参謀
  6. 6AIチーム
  7. 7AI経営

段ごとに、
一緒にやること。

今の段によって、最初に手をつける作業が変わります。御社の段の行をご覧ください。

  1. 1頭の中

    今の様子業務の知識や判断が、社長の頭の中だけにある一緒にやること:業務を書き出し、手順書のたたき台を作る

  2. 2バラバラ

    今の様子紙やファイルに残っているが、どこにあるか分からない一緒にやること:置き場所と名前の決まりを作り、共有のフォルダを整える

  3. 3見える化

    今の様子業務の情報・手順・担当・進み具合が整理されている一緒にやること:日々の予約・連絡・集計を、スプレッドシート・予約システム・公式LINEで続けられるようにする

  4. 4AI実務

    今の様子社員が社内資料を使い、特定の業務でAIの効果を出している一緒にやること:社内資料を読ませたAIで、問い合わせや資料づくりを手伝わせる

  5. 5AI参謀

    今の様子複数のツールの情報をAIが横断して答える一緒にやること:「先月の売上は?」「明日の予約は?」に、顧客・予約・売上の情報を見てAIが答えるようにする

  6. 6AIチーム

    今の様子決めたルールに沿って、AIが複数ツールの更新まで進める一緒にやること:AIに任せる作業と、人が確かめる所の線引きを決める。たとえば、予約表の更新はAI、お客様への連絡文は人が確かめてから送る、のように決める

  7. 7AI経営

    今の様子社員とAIで、運用・確認・改善を続けている一緒にやること:社員とAIで、毎週どこを見て何を直すかを決める定例の進め方を作る

DXレベルを相談する 105の実施項目を見る

DX、何から
始めればいい?

まず業務の棚卸し(毎日の作業を書き出すこと)から、一緒に始めます。

面談で現在地を
測り、
月額で一段ずつ。

面談で今の段と目指す段を決めたら、毎月「今月作る物」を決めて進めます。
月額55,000円(税込)の月1回プランから、小さな業務を一つずつ。

  1. 1面談でDXレベルを測る
  2. 2目指す段を決める
  3. 3毎月、作る物を決めて
    進める
  4. 4次の段に上がる例:バラバラ→見える化

作業まで、
まるごと
一緒に。

業務の棚卸しから、公式LINE・ホームページやLP(1枚で商品を紹介するページ)・予約・業務システム・AIまで。毎月の時間の中で、弊社のエンジニアが作業します。

たとえば、こんな仕組みを
一緒に作ります。

6つの分野それぞれで、作る物の例を挙げます。御社の業務に合う物から選びます。

業務の棚卸し

  • 毎日の作業を書き出す
  • 時間がかかる作業に印
  • ミスが出る作業に印
  • デジタル化の順番を決める

公式LINEの
予約・お知らせ

  • 公式LINEからの予約受付
  • 前日のお知らせ送信
  • お客様の種類別の振り分け
  • 支払いページのリンク送付

ホームページ・LP

  • サービスのLP制作
  • 問い合わせフォーム
  • 採用ページ
  • 更新の手順づくり

予約システム

  • 予約の受付と変更
  • 予約の重なりを防ぐ
  • Googleカレンダーへの自動反映
  • 空き枠の表示

業務システム

  • 請求書の自動作成と送付
  • 在庫が減ったらお知らせ
  • 営業日報の集計
  • 勤怠の集計

AIに仕事を
手伝わせる

  • 社内資料に答えるAI
  • 議事録からやることを取り出す
  • 問い合わせ返信の下書き
  • 日報の要約

400以上の制作実績から、
選んで使える。

御社の業務に近い物があれば、ゼロから作らずに済みます。

400

  • 営業
  • 顧客管理
  • 予約
  • 請求
  • 在庫
  • 採用
  • 分析

400以上の制作実績から、
たとえば。

営業・事務・在庫・会議・人事など、毎日の業務で使うシステムの例です。

営業・顧客管理

  • リピートを促すメール
  • 顧客管理(お客様の台帳)
  • しばらく来ていないお客様のお知らせ
  • 口コミ依頼の自動化

バックオフィス

  • 有効期限の管理(資格・免許)
  • 経費精算の申請と承認
  • 契約更新のお知らせ
  • 入金と請求の突き合わせ

在庫・発注

  • 備品の在庫の管理
  • 材料・消耗品の管理
  • 売れる早さで見る在庫の管理

分析・レポート

  • 売上を1画面で見る表
  • 売上日報の自動集計
  • 粗利の管理
  • 広告費に対する売上の管理

会議・連絡

  • 定例会議の議題集め
  • 日程調整の自動化
  • 定型連絡の自動送信

人事・組織

  • シフト希望の収集と調整
  • 入社後の進み具合の管理
  • 試用期間の管理
  • 採用選考の進み具合の見える化

ここに無い仕組みも、ご相談ください。

事例 年中無休の
無人サロン

  1. LINEで予約
  2. 支払い
  3. 入室

LINE予約・決済・入退室管理と市販のスマートロックを組み合わせ、年中無休の無人運営に。24時間を人で回すなら、月給22万円のスタッフが最低3人。その人件費がまるごと要らなくなり、採用と人員管理の手間もなくなりました。主な継続費用は、電気代・通信費・サーバー代などです。

毎月66万円以上の人件費を削減

業種と仕組みは実例です。社名は伏せています。人件費は24時間の有人運営を月給22万円×3名(給与のみ)で試算し、社会保険料・採用費は含みません。機器の購入や開発の初期費用、継続費用は別にかかります。

伴走の1か月。

月1回プランと週1回プランで、1か月の中で何をするかをまとめました。

月1回プラン(月10時間)

  1. 1月1回の伴走コンサルで、
    今月やることを決める
  2. 2残りの約9時間で、
    エンジニアが作業する
  3. 3次の打ち合わせで、
    進み具合を確かめて次を決める

週1回プラン(月40時間)

  1. 1毎週の定例(決まった曜日の
    打ち合わせ)で次の週を決める
  2. 240時間の中で、
    作業まで一緒に進める
  3. 3時間の中なら、
    1時間の打ち合わせを何回でも
月1回プラン(月10時間)週1回プラン(月40時間)
料金(税込・月額)55,000円220,000円
時間月10時間月40時間
打ち合わせ月1回の伴走コンサル毎週の定例+時間内なら何回でも
作業約9時間・優先する業務を1つずつ約36時間・関係する業務を並べて
向いている会社小さな業務から、一つずつ進めたい早く進めたい・社内の手が足りない

月額の
伴走プラン

小さな業務から一つずつなら月1回プラン、いくつもの業務を並べて早く進めたいなら週1回プランです。

月1回プラン

月額55,000円(税込)

月10時間

月1回の伴走コンサル打ち合わせとエンジニアの作業の時間

週1回プラン

月額220,000円(税込)

月40時間

毎週の定例
作業まで一緒に

DXレベルを相談する

10時間・40時間は、
エンジニアの作業時間。

弊社のエンジニアが、時給5,000円(税抜)で
作業する時間です。
打ち合わせ・設計・作業・確認に使います。

TaskMate

月10時間55,000円(税込)

必要な量に合わせて、
月10時間か40時間

エンジニアを外に頼む

月65万〜
200万円以上

週5のフルタイムが
前提

エンジニアを自社で
雇う(PM)

平均年収
707万円

仕事が少ない月も
給料はかかる

同じ水準のエンジニアに、週5の契約をせず、月10時間から頼めます。

出典:レバテック(SES 月80万〜200万円以上・フリーランス 月65万〜90万円。2024年1月時点・週5前提)、doda(PMの平均年収。月あたり約59万円で、社会保険の会社負担や採用費は別)。金額は目安で、経験や案件によって変わります。

10時間・40時間で、
どこまで進むか。

毎月の時間は、打ち合わせとエンジニアの作業の合計です。作業の時間は、資料の整理・設定・作る・確かめる・引き継ぐに使います。

月1回プラン(月10時間)週1回プラン(月40時間)
打ち合わせ月1回×1時間月4回×1時間
打ち合わせ以外約9時間約36時間
進め方優先する業務を1つずつ関係する業務を並べて進める
初月にできること棚卸し+小さな成果を1つ同じ+主な業務の試作

期間の目安

  1. 1見える化まで

    月1回プラン(月10時間)
    4〜6か月
    週1回プラン(月40時間)
    2〜3か月
  2. 2AI実務まで

    月1回プラン(月10時間)
    8〜12か月
    週1回プラン(月40時間)
    3〜4か月
  3. 3ツールをまたいで調べる

    月1回プラン(月10時間)
    14〜22か月
    週1回プラン(月40時間)
    5〜8か月
  4. 4ルールでAIが更新

    月1回プラン(月10時間)
    20〜32か月
    週1回プラン(月40時間)
    8〜12か月

優先する1〜3業務・小規模の場合の、開始からの目安です。仮の例です。納期の保証ではありません。
資料の準備待ち・機器の調達・業務の周期(月末や繁忙期)は、時間を増やしても短くなりません。

作ってすぐ、
完成ではありません。

「動いた」と「毎日使える」の間に、確かめて直す時間があります。最初に見込んでおけば、慌てずに済みます。段階ごとに、何ができたら次へ進むかを決めて進めます。

  1. 1決める

    困りごと・目標・
    最初の業務を決める

  2. 2作る

    制作実績に近い物
    があればそこから

  3. 3試す

    例外・月末の締め・
    取り消しでも試す

  4. 4慣れる

    社員が自分で操作
    できるか確かめる

  5. 5続ける

    効果を測り、
    止まった時の
    戻し方を決める

直す所が出るのは
普通のこと

大きなシステムは、
補助金を使って。

1千万円規模の大きな業務システムの開発は、省力化補助金の活用をご提案します。
省力化補助金は、人手不足に悩む中小企業が、人の手間を減らすための設備やシステムを入れる費用の一部を国が補助する制度です。

TaskMateで一段ずつ

1千万円規模になったら省力化補助金で大きく作る

制度の内容は公募要領で必ず確かめてください。

DXのコラム

7つの段の進め方や、今日から社内でできることを紹介しています。

コラム一覧へ

よくある
質問

ITに詳しくなくても大丈夫?

大丈夫です。まず日頃の業務を一緒に書き出し、どの業務からデジタルに置きかえるかを決めます。

どのくらいで効果が出る?

会社の今の段と、目指す段によって変わるため、お約束はしていません。

月1回と週1回の違いは?

どちらも、時間の中にエンジニアの作業時間が入っています。月1回プランは月1回の打ち合わせと約9時間の作業で、優先する業務を一つずつ。週1回プランは毎週の打ち合わせと約36時間の作業で、関係する業務を並べて進めます。

AIはどの段から使う?

段4(AI実務社長)から、社内資料を読ませたAIで特定の業務を手伝わせます。段1〜3では、まず業務の書き出しと整理を進めます。

どんなツールを使いますか?

スプレッドシート・公式LINE・予約システム・ホームページなど、御社の業務に合わせて選びます。

社員が少なくても進められますか?

進められます。社内の手が足りない場合は、週1回プランが向いています。

最初に何を用意すればいいですか?

特別な準備はいりません。面談で、日頃の業務の流れをお聞きします。

DXレベルは何で決まる?

業務の情報・手順・担当が整理されているか、AIをどこまで使っているかで、7つの段に分けます。

まず、いまの
段を知る。

送っていただいた後、面談で今の段と目指す段を一緒に決めます。

送信いただいた内容は、ご相談への回答のためだけに使います。